よくあるご質問

メイゲンの日本山人参はなぜ「霧島」や「椎葉」で栽培しているの?

「良い植物を栽培するにはその植物の育った自生地で栽培する」という考えがあります。
日本山人参は低地や自生地以外の土地では、品質の良いものは出来ません。パパイヤを北海道で育てるようなものとお考えください。(広い意味での真土不二の考え方です。)

栽培方法を教えてください。

健全な日本山人参の栽培のために、土作りを大切にしています。肥料は有機JAS認定のものを、化学肥料などの収量を上げるだけの肥料は施しません。

栽培の安全性は?

農薬などの化学物質は使いません。除草は人の手で行います。安全性への絶対条件です。メイゲンでは残留農薬の検査書を公開しています。

なぜ成分が高濃度なの?

メイゲンでは成分の濃い葉部(葉と葉柄)のみを収穫しています。収量をあげるために成分の少ない茎は利用しません。メイゲンの成分分析表が証明します。

乾燥方法になぜこだわるの?

メイゲンは成分の壊れにくい乾燥処理を施します。
この処理方法は費用が多くかかりますが、大切なことと考えています。メイゲンの日本山人参乾燥葉はグリーン色です。

製品の安全性について教えてください。

メイゲンの粉末加工は、安全基準の高いISO22000(食品安全の国際規格)取得工場で加工しています。
もちろん、大腸菌、一般生菌は検査基準をクリアしています。

なぜお安いの?

栽培と販売者が同じですので、安全安心高品質な日本山人参をお安くご提供しています。
極上 日本山人参 タブレットを1粒 (中粒 240mg)を22円でのご提供となっています。

新葉と秋葉とはなんですか?

新葉について:
成長に勢いのある5月前後のヒュガトウキの葉部を収穫します。

霜の中の日本山人参
霜の中の日本山人参

秋葉について:
ヒュウガトウキはセリ科の多年草で降霜の頃に成分を葉部に蓄積する時期があります。
この時期を狙って収穫したものが秋葉です。 収穫量が新葉に比べて10分の1の収穫量しか望めません。
秋葉を手でちぎりますと切り口からヤニ(成分)が手にこびりつきます。
また、口に入れますと数時間は苦みが残ります。
こんな理由で新葉に比べて秋葉の成分が高いと伝承されています。
※よほどな目的をお持ちでない限りはメイゲンの新葉日本山人参で充分です。継続することが大切です。

タブレットとお茶タイプ、どちらが効果がありますか?

効果は同じとお考えください。お召し上がりになる方のライフスタイルや好みで選ばれることをおすすめします。

メイゲンの日本山人参は
品質、安全性、お値段の
全てにご納得いただけます。


有限会社メイゲン
代表取締役 山本 正博

「神の草」日本山人参から生まれた健康の使者たち

お問い合わせ先(お問い合わせお電話番号・ファックス番号はお間違えなくおかけ下さい。):有限会社メイゲン/〒899-5114 鹿児島県霧島市隼人町西光寺2448番5号/フリーダイヤル 0120-43-8133/FAX 0995-44-8144