極上の日本山人参(ヒュウガトウキ)だけが『神の草』にふさわしい

メイゲンの栽培ポリシー(栽培方法により有用成分が変わる事実に基づきます)

健康の使者に敬意を表し感謝の心で栽培に向きあう。
生産に欲が入れば日本山人参はそっぽを向きます。

メイゲンは日本山人参が力を発揮する手助けをするだけです。

お花や農産物を生産するように至りつくせりの栽培をしてしまいますと中味の薄い日本山人参(ヒュウガトウキ)となります。

放任すると草に負けてしまいます。

適度に欲浅くつきあう必要があります。

メイゲンの栽培地は日本山人参の自生地(霧島、椎葉)

日本山人参が自生する気候や土壌に由来するミネラル、土着菌、水、シリカ等が極上の日本山人参(ヒュウガトウキ)を栽培するという摂理のもとに生産地を自生地に限定しました。とても大切なことです。

1年目の苗
2年目の苗
3年目の収穫株

安全性

化学肥料などの化学物質に頼らずに自然界の力で生産されたメイゲンの日本山人参です。除草は人の手で行い、収穫まで約3年の歳月を費やし育てます。

証明:メイゲン残留農薬検査書

有機JAS認定肥料

日本山人参にやさしい有機肥料が成分の濃い安全で高品質な日本山人参を作ります。

有機JAS認定農場

有機JAS制度の厳しい審査・認定を受けた農場で、安心・安全に栽培しています。

有機JAS認定書

土作り

植物にとってカルシウムは健全な植物体を作るために欠かせない要素です。健全な日本山人参から成分の高い製品が生まれます。メイゲンでは土づくりにアラゴナイト系のカルシウム「貝化石」をすき込んでいます。

成分の高い葉部(葉と葉柄)のみを収穫

メイゲンは
「成分の薄い日本山人参は『神の草』ではない。」
そんなポリシーを持っています。

証明:メイゲンの日本山人参成分分析表

乾燥は成分の壊れにくい遠赤外線乾燥

出来上がった日本山人参乾燥葉はグリーン色です。
粉末加工は安全基準の高いISO22000(食品安全の国際規格)取得工場で加工。
もちろん、大腸菌、一般生菌検査基準をクリアしています。