霧島産自社農場で栽培された日本山人参
ホーム
> 神の草 日本山人参
天孫降臨の伝説が残る霊峰・高千穂。霧島には高千穂をはじめ、大小二十余の名峰が連なります。霧島の名の由来は遠望すると、霧の海に浮かぶ島のように見えることによるといいます。雄大な自然に囲まれ、動植物や野鳥の絶好の生息地として知られる悠久の郷・霧島には、大いなる恵みが眠っています。
霧島の大地、水、太陽、風などが植物に大きなエネルギーを与え、限られたところだけに「神の草」は自生します。その力を人が手に入れるには、その偉大な恵みに感謝できるかどうかです。
江戸時代から薩摩藩で珍重されてきた、大変希少価値のある有用植物「日本山人参」。
当時、この「日本山人参」を栽培することは困難で、自生するものだけを乱獲することなく、感謝しながら有用植物として伝えてきたといいます。
薩摩藩が門外不出にしたことにより、その力は現代まで広く知られることがなかったといいます。
メイゲンの日本山人参は有用成分の濃い極上の葉部のみ使用しています。
成分の少ない茎部は入っていません。仕入れによらず、自社農場でこそできることです。
前のページへ戻る
ページの先頭へ戻る