命源青汁のポリフェノール
私たちの健康や若々しさを保つのに大切な働きをするポリフェノール。
ポリフェノールは、赤ワイン、チョコレートに多く含まれることで有名ですが(最近ではコーヒーも話題になりましたね)、実は、命源青汁にはなんと赤ワインの約9倍(100g中2,550mg)ものポリフェノールが含まれているんです。
命源青汁になぜこのように多くのポリフェノールが含まれているかというと、命源青汁の原材料の1つである日本山人参にたくさんのポリフェノールが含まれているからなんです。
さて、ところでこの日本山人参ですが、初めて聞いたという方も少なくないのではないでしょうか?
命源青汁はポリフェノールたっぷり
- キャベツの約255倍(※キャベツ 10mg/100g)
- ホウレン草の約24倍(※ホウレン草 105mg/100g)
- 赤ワインの約9倍(※赤ワイン 300mg/100g)
- チョコレートの約3倍(※チョコレート 850mg/100g)
●命源青汁のポリフェノール含有量2,550mg/100g
(財団法人日本食品分析センター調べ)
※食品内の含有量:国民生活センター調べ
それもそのはず、日本山人参とは江戸時代には薩摩藩で門外不出の秘草「神の草」として守られてきた、大変希少価値のある有用植物で、栽培が難しく、収穫まで長い年月がかかることから、大量栽培されていないからなんです。
余談ですが、薩摩藩でこの日本山人参が珍重されていたのは、この日本山人参のポリフェノール効果にあったのかも知れませんね。
もちろんその他にも、この日本山人参には「神の草」と昔の薩摩の人々に言わしめたすばらしい成分が入っています。
命源青汁は、この日本山人参の自生地、霧島地方にある自社農場で、無農薬、有機栽培した日本山人参を使用した青汁です。
体内に摂取されたポリフェノールの働きは2時間程度で、4時間後には効果がなくなってしまうと言われています。
ワインにはアルコールが含まれていますし、チョコレートは砂糖も一緒に摂取してしまいます。
